頭痛から脱出したいあなた!

偏頭痛を何とかしたいあなた!北京整体にお任せください!

頭痛のない生活をしましょう!


★病院にいっても原因がわからない。

★毎日頭痛薬が欠かせないこの痛みを何とかしたい。

★マッサージをしてもいっこうに改善しない。

★寝ていても痛みがひどくて、ぐっすり眠れない。

★生活の中でストレスが多い。

そのお悩み当院にお任せ下さい!28年の臨床経験経験と実績あり!

はじめまして
院長の李光林と申します。

私は28年前に⭐中国で五年制医学大学に入学してから生理学、解剖学、病理学、内科、外科、産婦人科、小児科、診断学、中医学等も他の大学の人が遊ぶ時も一生懸命勉強に励んでいました。

⭐卒業後延吉市立総合病院で3年間臨床医師として、内科や産婦人科などで勤務。

1999年に来日後、20年間、気功整体師として
日本の皆様と共に病気と戦っています。

同時に
日本の有名な整体の師匠からも筋筋膜療法、内蔵療法、頭蓋骨調整を学び、エネルギー療法、気門療法、カルマ療法を積極的に学び、
本場中国気功整体と共に必要に応じて施術致します。

当院は、奈良の患者様の為に病気と戦う貴方の味方です。

あなたはどんな頭痛?!

頭痛は、脳出血や脳梗塞などの病気によって引き起こされる「症候性頭痛」、身体の部位の不調・損傷などによって引き起こされる「機能性頭痛」に分類されます。

日頃の生活の中で起きやすいのが機能性頭痛で、その中でも緊張性頭痛や片頭痛、群発性頭痛などが、多くの方に起こっています。

【緊張性頭痛】
頭痛の症状の多くは緊張性頭痛にあたります。首、肩、背中などの筋肉が極端に緊張し、後頭部が締め付けられて、痛みを感じるようになります。

血行の阻害がひどい場合は、目まいを起こす場合もあります。

【片頭痛】
片頭痛は女性に起きやすい症状です。ズキズキと脈打つような痛みや、嘔吐感が特徴です。

女性ホルモンの崩れに深く関係していると考えられており、ホルモンの崩れから自律神経がバランスを崩し、血管の収縮と拡張が頻発し、頭痛を引き起こすと考えられています。

【群発性頭痛】
群発性頭痛は片頭痛と同じく血管の収縮と拡張が頻発することで、眼の奥で激しい痛みを引き起こす症状とされています。

男性に多く見られ、眼の奥をえぐるような激しい痛みが、時間を置いて散発的に起こります。

頭痛をそのままにしておくと、日常生活のバランスを崩すおそれがあります。精神的なストレスを溜め込み、身体の調子を整えづらくなるため、早めに治療しましょう。

※発熱や神経痛、虫歯による頭痛の場合は、病院へ行きましょう。また、激しい頭痛は脳出血や脳梗塞のおそれもあります。必ず病院で診断してもらいましょう。

頭痛の整体法

★頭蓋骨の調整。
★上部頸椎の調整。
★背骨を矯正する。
★内臓の治療

当院の特徴

★奈良県整体ランキング1位

★中華人民共和国の医科大学卒業、中国国家資格。
★本場中国人整体師の本格整体
★初回納得満足できない場合、支払い不要!
★予約制だから待ち時間ゼロ!
★他の人を気にする事がない!何でも相談できる!あなただけの整体院

目の疲労からくる頭痛

頭痛の原因はいろいろありますが、一番多く見られるのは、目の疲労からくる頭痛です。
昨今、パソコン、スマホが生活の中に入ってきたせいで、スマホの画面や細かい文字を見る機会が多くなり、頭痛を訴える人が多くなりました。

この頭痛の特徴は、目の周辺、目の奥、後頭部、こめかみなど、目と関係の深い場所がズキズキと痛むことです。
とりあえず痛みを止めるためには、頸椎2番を調整します。

肩こりからくる頭痛

次に多い頭痛は、肩こりからくる頭痛です。
肩こりにもいろいろありますが、腕が疲
労したり、精神的な緊張がつづいたり、肉体的に疲れたりした時に、腕や肩、首の筋肉の硬直が持続した場合、この頭痛になります。
右利きの方が多いからでしょうか、重い物を持ったとか、右手を使いすぎたことが引
き金となって、右側が痛む方が多いようです。

まず、腕の疲労があるかどうかを確認します。肘のちょうど折れ曲がるところの中央を押さえてみて、硬直があれば、腕が疲労していることになります。
もし腕が疲労していれば、腕の調整をします。
つづいて、下頸および頸椎2番から7番までの二側、三側をよく観察して一番緊張の強い場所を探します。

後頭神経痛

三番目に多い頭痛は、後頭部が痛む後頭神経痛です。
後頭神経痛は、後頭部から首の下方、さらに胸椎4番あたりま 痛みがあることが多いようです。
この頭痛を訴える方は、胸椎4番が共に硬直し、弾力を失っています。


特に左側の痛みを訴える方が多く、原因となっている左の骨盤の調整が必要です。
後頭神経痛の場合も、とりあえず痛みを止めるためには、やはり頸椎2番を使います
頸椎2番の二側を観察し、硬くなっている側を押して緊張を緩めます。

左側の仙椎3番の仙椎孔を親指で押して、骨盤に動きが出てきたら今度は、硬直して動きが悪くなっている頸椎6番、胸椎8番の二側および三側を押して緊張を始めます。

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