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癌(ガン)と整体

癌の発生は自律神経と密接な関係があります。
脊椎において癌の方は脊椎において共通点を持っています。
癌の多くの方は
右の骨盤が左の骨盤より下がっています。
同時に胸椎の8番が動きが悪く、弾力を失っています。

癌のセルフチェック

癌のセルフチェックを紹介します。自分で分かりづらいも気は家族などにみてもらいましょうり

仰向けになって腰骨の高さ(下記の写真の上前腸骨棘)をチェックします。

正常の場合、右の腰骨が左の腰骨より高いはずです。

癌を始め、副交感神経が低下していると右の骨盤が下垂したまま、上方に上がりにくくなっています。

右の骨盤が下がる原因は、癌、ストレス、冷え、内臓の異常、疲労なとがあります。

癌とは副交感神経の低下と交感神経の緊張が同時に同時に起きている状態!!!

肺がん、食道癌、胃ガン、リンパ癌白血病などどの部位の癌でも同じ特徴が見られます。
そしてどんな癌にも骨盤と胸椎の調整で著しい改善が見られます。

癌の再発

癌は転移と再発を繰り返します。
ガンができやすい身体の状態を治さないと癌を消滅させることはできません。
ガンは偶然に発病しません。
その背景には必ず原因となる異常が存在します。

脊椎の一部に異常が生じると癌のスイッチが入ります。

癌の身体に共通する背骨の異常を正常にして、ガン細胞の増殖するスイッチを切ることが転移と再発を防ぐ鍵になります。

癌患者にオススメの健康法は丹田呼吸法

丹田呼吸法は腹式呼吸ともいい、横隔膜、胸椎8番の可動性をよくし、酸素の摂取量が増えるだけではなく、白血球や血小板が増加し体温も上昇し、背中がのびて寒さに強くなり顔色も良くなります。最も大事なのは小腸の動きを良くする事です。

小腸は最大の免疫器官

最近の免疫学において、小腸は人体中に最大の免疫器官と位置つけており、白血球と密接な相互関係があります。
丹田呼吸により、小腸を活性化させて、自己免疫力わ増大させることは立証されています。
丹田呼吸は腹式呼吸の受け皿である骨盤をよりいい状態にすることは必然であります。

癌の整体法

1、下がっている右の骨盤をあげる。外くるぶしと脛骨の外側。
2、腰椎の5番を調整する、右3側。
3、胸椎8番の調整。棘突起、左2側、3側。

基本整体法

野口整体

中国気功

頭蓋仙骨療法

DRT

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当院は、患者様の1人1人と親身なって対話し、症状改善をサポートする整体院です。

このような方におすすめ

肩こり、腰痛
骨盤、猫背、O脚などの矯正
交通事故による後遺症の緩和

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